『東洋の聖人カード』で学ぶ東洋の偉人 ~応神天皇~

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『東洋の聖人カード』とは、東洋の偉人や聖人からメッセージを受け取ることを目的に作った新しいオラクルカード。天使やアセンデッドマスターなどといった、海外のオラクルカードに比べると、私たち日本人にとっては、身近ともいえる、存在たちからメッセージを受け取ることができるわけですが、東洋の偉人や聖人というと、名前はどこかで聞いたことがあっても、意外と、どんな人だったのか、その詳しいところは、わからないという方も多いのではないでしょうか?

ということで、これから、『東洋の聖人カード』に登場する偉人と、そのメッセージについて簡単に紹介していきたいと思います。

応神天皇

 

15代天皇なのですが、それよりも八幡神と同一されている存在としての知名度のうが高い偉人です。八幡神といえば、全国の武家から武運の神として崇敬を集めており、八幡神を祀った八幡宮は、全国に約44000社も存在しています。

本名は誉田別命。母は神功皇后、神功皇后が新羅出兵を行い、朝鮮半島の広い地域を服属下においたとされる戦争である三韓征伐のために、朝鮮半島に出征。その際に、神功皇后の胎内にいながらにして霊威を発揮したとされ、胎中天皇とも称されました。

応神天皇は、帰化人を受け入れたり、外国の産業や文芸を積極的に導入したりし、日本文化の基礎を築いた存在でもあります。

そんな応神天皇からのメッセージの一部を紹介しましょう。

大きく広がります。
大きく発展します。
圧倒的な情熱が必要なすべてを引き寄せます。

『東洋の聖人カード』には、他にも開運のアドバイスやメッセージの詳細なども書いてありますので、発売をお楽しみに!

現在、事前予約を受け付けておりますので、興味を持たれた方はお申し込みいただければ幸いです。

遠藤裕行

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東洋の聖人カードを普及するためのグループを主宰。 開運研究グループである日本大開運協会を主宰。 大学卒業後に、運命学へ強く関心を抱き、各種占いを学ぶ。研鑽を...

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